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「患者さんに負担の少ない治療」を提供したい

当院の治療方針をひとことで表現するなら、次のようになるでしょう。

「患者さんに負担の少ない治療」を提供したい。

院長あいさつ

では、患者さんにとっての負担とは、何でしょうか。それは、

「身体への負担」
「時間的な負担」
「経済的な負担」

この3つを指すと思っています。

この「負担の少ない治療」を実践してきて、20年以上になります。
20年前にはこうした発想はありませんでした。当時の歯科治療は(今でも・・かな)アメリカ式に人工的に、或いは機械的に徹底的に手を加える治療が主流でした。

確かに削ってしまえば、抜いてしまえば痛みはなくなるでしょう。
しかしその分、歯の寿命は短くなってしまいます。


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